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【詩】詩を書くスレ

1 :名も無きクリエイター:2014/04/21(月) 19:46:11.41 ID:De0Q+t9R0
タグの設定完了


96 :名も無きクリエイター:2015/07/26(日) 17:07:24.64 ID:NDfbLWZ/0
おまえらはうんこだ。
大便だ。
じゃあ、ここで大便と言う字をよく見て。
ほら、線を一本動かすだけで
天使になれるんだ
お前らは線の一本も動かせないから
大便なんだよ。うんこ。

97 :名も無きクリエイター:2015/07/28(火) 19:51:58.92 ID:FOTW44qr0
すごい

98 :名も無きクリエイター:2015/07/28(火) 23:19:05.18 ID:47uUV69z i
パロマ

99 :名も無きクリエイター:2015/09/11(金) 00:48:42.96 ID:Ml54Sc210
かくれんぼです

100 :名も無きクリエイター:2015/09/11(金) 01:37:38.13 ID:+8EO7mOmI
>>99
みつけた

101 : ◆N.0LLnGpvVAdw :2015/09/11(金) 20:22:12.15 ID:cl+E4wax0
秋モ終ワリニ近付キマシタ。

母ハ、何処マデモ母デ在リマシタ。
我ガ子ハ強イト妄信シテオリマシタ。

私ハ、何処マデモ子供デ在リマシタ。
如何ニカナルト邁進シテオリマシタ。


秋モ終ワリニ近付キマシタ。

母ハ、何時マデモ母デ在リマシタ。
我ガ子ハ強イト邁進シテオリマシタ。

私ハ、何処マデモ阿呆デ在リマシタ。
如何ニモナラヌト退廃シテオリマシタ。


秋モ終ワリニ近付キマシタ。

102 : ◆N.0LLnGpvVAdw :2015/09/15(火) 15:24:52.53 ID:wcxXG8X20
じつは分かってるんだ。
分かんないことを分かってるんだ。
分かんないことを分かってるからだいじょうぶなことも分かってるんだ。
分かんないことを分かんないままにしていてはいけないってことも。
分かってるんだ、ぜんぶ。
分かんないことがあるってことも、分かんないことすら分かんないことがあるってことも
ぜんぶ、ぜんぶ分かってるんだ。
そうやって分かんないままいきてきたから
もうどうにもならないことも分かってるんだ。
分かんないことを分かったふりして、そのじつなんも分かってないことも。
ぜんぶ分かってるんだ。
分かってたってなんにもならないことだって分かってるんだ。
分かんなかったってどうってことないってことも分かってるんだ。
分かってるんだ、ぜんぶ。

103 :名も無きクリエイター:2015/09/15(火) 16:07:35.58 ID:47uUV69z i
思い出は木の葉のように重なっていく

ひらひらと一枚ずつ

もう大量に積み重ってそれは紛れてしまった

木の葉はいつか色を変える 時が僕を変えていくのか

想いがそれを探り当てることに 僕たちはようやく気付きかけている

木の葉はただ風に合わせて しかし確実に落ちていく

ひらひらと止まりもせず

上を見上げているのに僕は気付きかけている

思い出は緑色の瑞々しい葉っぱのように風に舞いながら落ちていく

思い出は地面に落ちて過去になる

一枚ずつ積み重なって 忘れてしまうこともでてくる

葉っぱはいつか色を変え 朽ち 崩れていく

巡り巡って それは木を育てることになる

木はぐんぐん伸びていく

いつか冬になって 木には一枚の葉っぱも残らない

落ちた葉っぱも白い雪に覆われる

さよならの言葉は雪に吸い込まれて残らない

104 :名も無きクリエイター:2015/09/15(火) 17:34:22.90 ID:GDvcLnTg0
晒しage

105 :名も無きクリエイター:2015/09/19(土) 00:20:18.45 ID:t/TrkskI0
行き掛けの駄賃
出しかけのうんち
壊れかけのradio

106 :名も無きクリエイター:2015/10/09(金) 20:54:20.24 ID:CdQzDxxF0
君のふところにチキンナゲット入れるよ

僕のいるところからそっと届けるよ

寂しい心にチキンはきっとあたたかいよ

一人じゃ寒い 今年の冬は もっと 深く 二人で

107 :名も無きクリエイター:2015/10/09(金) 21:06:24.93 ID:47uUV69z i
君のふところにチキンナゲット入れるよ

僕のいるところからそっと届けるよ

寂しい心にチキンはきっとあたたかいよ

一人じゃ寒い 今年の冬は もっと 深く 二人で


あたたかさで胸がわくわくしてくる

またたくまに二人は出会うんだ

抱きしめあえば 痛いくらいの熱が胸で 弾ける

滝のように肉汁が 飛んで暗い街を 変えていくのが分かる

染みになるよ と 呟く唇を塞ぐ 二人の吐息が漏れる


君のふところに 君のいるところに チキンナゲットを きちんとした愛を

君のいいところは 僕が一番知ってる

今僕たちを見てるのは 小さなクリスマスツリーだけ

そこにいる神様だけ

そばにいて欲しいから

もうひとつ あげる




108 :名も無きクリエイター:2015/10/10(土) 09:10:02.92 ID:hi1NRqrS0
つまんね

109 :名も無きクリエイター:2015/12/05(土) 01:48:24.38 ID:47uUV69z i
あああああああああああああああああああああ

ちきしょう 深夜二時にここを飛び出して叫ぶ

耳でずっと聴こえる音を呻き声でいいここで終わらせたくはない走り出せよ星が三つしかない夜を

喉を突き抜けてくれ あー 高音はでねぇ弾けてるベースの音が雨音のようだ誰か聴こえてくれや

走り疲れたんだよ俺は人波で倒れて喚く

音だけでも走り続けてくれ誰か知ってくれこの夜をどう過ごせばいい

寒さを感じねぇよ始めてくれよもう待てねぇんだ

朝は待てねぇんだよ

110 :名も無きクリエイター:2015/12/05(土) 20:21:04.31 ID:LE6vg96U0
きも

111 :名も無きクリエイター:2015/12/14(月) 06:16:50.66 ID:47uUV69z i
君の手のひらに僕の手を乗せて

初めて君の目を見た気がした

想像してたよりも綺麗な瞳に僕は気後れしている

18の夜 僕の目は濁っていて世界はゴミだらけで

でも君の瞳だけが光っていた

星もない秋の夜空に一つだけ残る月のよう

君が世界のすべてだったよ

18の夜 帰り道一人見上げた空を僕は忘れない


ふとした瞬間に窓の外を眺めていた

教室の後ろで君と同じ行動を取ってみる

幼い僕はそれが何を意味するか知らない

最後の木の葉が枝から離れたとき

僕は土に落ちるまで見てたよ

でも君は黒板に目を戻していた

ふらふら流れてあっさり落ちた

そのうち夕日が差して 葉を紅く塗りつぶす

結局それも汚れた僕の視界だったわけで

そういうことに僕は気付いてはいない


112 : ◆N.0LLnGpvVAdw :2015/12/14(月) 19:03:22.44 ID:b2WzRTgJ0
ひとつ踏み外すと
そこからもう真っ暗になるように
真っ暗になると踏み外す
それは階段であったり、畦道であったり

途中でドミノを崩す遊びをやめると
途端に世界は緑に染まってしまって
嗚咽の色ももう見飽きたようで、
緑をかき消すようにまたドミノを並べる

どこかが悲鳴を上げると、それを補おうと他の全てが死力を尽くす
どこかが奇声を上げると、帳尻を合わせようと他の全てが目を瞑る
それでもぽっきり折れてしまうようなら
いっそ軟体が心地よい

全て同じことなら
僕はもう眠ってもいいでしょうか

113 :名も無きクリエイター:2015/12/14(月) 20:20:20.05 ID:47uUV69z i
なんだこれは

114 :名も無きクリエイター:2015/12/15(火) 09:28:00.49 ID:8sVbdVTW0
ゴミ

115 :名も無きクリエイター:2016/01/16(土) 21:54:55.54 ID:f9sWLPDJ0
人が死んだことを耳にしたとき

燃えて炭になったそれが何かを遺しているのをみたとき

わたしは急に、ぞっとして、目をそむけてしまう

それに何が隠されているのか、そこに、一体何を見たのか

私は

それさえもわからないことに戦慄するのだ

116 :名も無きクリエイター:2016/01/17(日) 09:08:03.27 ID:iiWhyPdx0
早すぎた

右に倣ってばかりの僕には

遅すぎた

上に同じを続けた僕には


それでも月は沈む

117 :名も無きクリエイター:2016/01/17(日) 16:44:35.34 ID:iiWhyPdx0
あなたが嫌いです

その、乞食のような目でわたしを見ないでください

わたし自身を見ているようで、腹が立つからです

あなたは、わたしの内面にある乞食の目を見抜いて

同類のよしみを持とうとしていますね

わたしはそれが気に食わないのです

わたしは繕い、無理をしてまで

乞食の目を伏せてまで、微笑んでいるのです


あなたのようには、なりたくない

118 :名も無きクリエイター:2016/01/19(火) 07:51:08.40 ID:JPXv6s740

 ナア、悩んでるのか、君。
ウラヤマシイ、変わってやりたいよ。

 ナア、決めたくないのか、君。
モッタイナイ、ノンセンスだな、君は。

 ナア、疲れたのか、君。
マアマア、そう言わずに、モウ少し、先を見ろよ。



 以上、アル鏡ノ独白。

119 :名も無きクリエイター:2016/01/20(水) 22:03:03.58 ID:qPiZr0jC0
アレは、日の光

希望ノ光

マブシク、ヒトシク

皆を照らし、皆に照る

それをドウ感じるかは、私たちの自由

私たちの不自由

120 :名も無きクリエイター:2016/01/21(木) 22:21:02.33 ID:S99c48Sa0
眠っているボクは、まるで普段のボクとは違って
安らかな寝顔を、湛えて
そこに横たわる 僕 は きっと きれいで

安らかな寝顔を、湛えて

そこに横たわる君は、ずっと、きれいで
ボクは きっと 許されない

121 :名も無きクリエイター:2016/01/28(木) 21:41:45.55 ID:CSE00k+oi
君を、花に喩えよう

蕾の頃から美しく、鮮やかな珠を思わせた

朝に照らされ、夜に撫でられ、美しく澄んでゆく

艶を帯びた花弁が、緩やかにその身を解し

皆が未成熟なそれに、愛を捧げて

そして








そして散った。

122 :名も無きクリエイター:2016/01/29(金) 04:16:42.36 ID:47uUV69z i
君が「あなたのような人間は」と言って

僕は、その後はどう続くのだろうかと思ったら

また「あなたのような人間は」と言う

さらにも一度、あなたのようなと聞こえた所で

少し強く「君は一体何が言いたいんだ」と尋ねた

「好きです」



123 :名も無きクリエイター:2016/01/31(日) 01:32:48.19 ID:F9YMoDMHi
歌を聴く

脳が震える

心地よく震える

恐怖に慄くそれと

寒さに俯くそれと

同じであろうか

それとも

124 :名も無きクリエイター:2016/01/31(日) 16:12:29.42 ID:uxFcRIGP0
ふいに感情を爆発させると、それは気持ちの良いもので

私はそれを侮蔑の目で眺めているのだ

私は自己を律せていない者が嫌いだ

私は皆に好かれている者が嫌いだ

私が自己を律せていないから

私が皆に好かれていたいから

私は自分に似ている者が嫌いで

私は自分の憧れるものが嫌いだ

だけど

私は私を愛している

125 :名も無きクリエイター:2016/02/17(水) 22:39:41.77 ID:zoD70iXs0
このゴミまだいたのか

126 :名も無きクリエイター:2016/02/24(水) 20:53:27.15 ID:+YIDtRov0
愛するものを失うことが恐怖なのか

失う恐怖が愛なのか

やはり私には到底わからぬまま

全て失って空を舞うのか

127 :名も無きクリエイター:2016/03/07(月) 01:48:15.96 ID:7O5YLY870
>>117
これ誰のこと?

128 :名も無きクリエイター:2016/03/07(月) 16:16:31.49 ID:/co22iGi0
お前のことだよ

129 :名も無きクリエイター:2016/03/07(月) 20:28:49.67 ID:cCXkHC1O0
だとしたらもう話したくない

130 :名も無きクリエイター:2016/03/08(火) 03:57:51.06 ID:5bWZWr/f0
だとしたらもう話したくない

131 :名も無きクリエイター:2016/03/11(金) 00:27:19.94 ID:47uUV69z i
夕陽の谷に黒い影が忍び寄る

大地は喉を潤す涙を待つだけ

死んだように眠っている 待つだけなら同じようなものか

照らすのではなく焦がしている

焦らして揺らして今日も堕ちていく

先の欠けた崖の淵に光るものが一つある

残ったものはそれだけ

あとは夜に飲み込まれればいい

白い光が忍び寄る 誰も見れない星が挙がる

砂は冷たい風に乗り さらさらと音の河に変わる

そっと隠れて震えていたけれど

僕も夜に飲み込まれていく

そっと、深く、静かに音に変わる

132 :名も無きクリエイター:2016/03/11(金) 17:21:04.97 ID:uPMuRWOV0
メンヘラ特有のくっさい長文

133 :名も無きクリエイター:2016/03/13(日) 05:34:15.63 ID:hGT8KbZG0
泣きそうな顔
誰かが、泣きそうな顔
を、
見るたび、私は肺から息が抜ける感覚に陥る
それは憐れみや優しさでなく
これから私は極上のやり方で罵られるのだと
私を罵るような言葉など何一つ発さず
私を、
世界一卑しい、最低な、
極悪非道の者だとまくしたてるのだと
その喧騒から少しでも身を守るための息なのだ
そんな、
そんな邪推をしてしまうほど
私は今泣きそうなのだ

134 :名も無きクリエイター:2016/03/17(木) 00:40:25.65 ID:47uUV69z i
ぼくの書くラブソングは宛先がないので誰にも届かないのだけど

紙飛行機にしてみたので春の風に乗っていくことになった

ぼくの心も飛んでいって勝手に君に根付いてくれればいいのに

気付いたら受粉してたらいいのに

誰に向けて書いたわけでもないけれど

心理テストで言ったことみたいに 読んだ人は自分のことだと思ってくれるかもね

そのうちぼくのことを想うことになると思うよ

それは遠くないことだと思う

名前だけ書いておくから君はぼくのことをいろいろ想像するんじゃないかな

梅雨で家に篭って窓の外の雨を眺めてるうちにぼくのことを考えてる自分に気づくことになる

夏になるまでもなく雨が上がった頃に迎えにあがります

それからはずっと一緒です

夏は海に憑いてきて欲しい

秋の星を見上げて夜食を食べよう

冬はただ笑ってくれればいい

こんな風でいいよ

たぶんそれで幸せだと思う

あとは君のために



135 :名も無きクリエイター:2016/03/17(木) 10:47:05.94 ID:pjw8YG1C0
まだいたの?

136 :名も無きクリエイター:2016/03/22(火) 12:23:34.63 ID:47uUV69z i
だったらもう離したくない

137 :名も無きクリエイター:2016/03/22(火) 19:48:52.61 ID:2OWwmvgR0
可哀想な奴だなぁ

138 :名も無きクリエイター:2016/04/10(日) 01:21:06.12 ID:47uUV69z i
うん、綺麗だ

いざとなると口なんか回らないもんだから、月なんかよりも綺麗だと素直に想ったことを言ってみたよ

君は嬉しそうな素振りも見せないね

土に足がつきそうで届かない

振り子時計のようにゆっくり揺れている

止められたらずっと一緒にいられるのかもね

ぼくたちが本当に愛を知ったなら

時なんか止まってもいいんだ

雲が覆い隠す前に君の肩を抱こう




139 :名も無きクリエイター:2016/04/10(日) 10:04:23.95 ID:i59DpN/H0
つまんね

140 : ◆N.0LLnGpvVAdw :2016/04/24(日) 23:44:54.66 ID:3s7MkCAK0
優しいから怒らないというのは、理屈が通っていない
優しい人間は、自分にも優しいだろうから
なら、怒らない人間はなんなのか
見下しているのだ
自分が卑下されることで、周りを卑下する優越感に浸っているのだ
浅ましく、君は優しいね、なんて言われようと目論んでいる訳である
そこに優しさなんてのはなく、寧ろ卑劣な考えしか浮かんでいないのだ
そんな下劣な人間を
私は少なくとも一人、痛いほどに知っている

141 :名も無きクリエイター:2016/05/01(日) 06:46:10.81 ID:Deisifvr0
怒りの言葉に怒りで返しても意味ないよ
根底のやりとりしてるだけだよ

142 :名も無きクリエイター:2016/06/07(火) 13:57:15.37 ID:47uUV69z i
君は頭上の眼鏡

143 :名も無きクリエイター:2016/06/14(火) 23:31:58.25 ID:Kq8ctA2Q0
糞スレsage

144 :名も無きクリエイター:2016/08/07(日) 18:28:15.00 ID:47uUV69z i
始めようクソスレパニック
踊りだす自由なロジック
背後黄色くはためくフラッグ
そう それはバナナ共和国

さぁ、ネクストななみんカモンッ!

心のギターをかき鳴らせ

ほらクソスレであふれてる

グッド!!!!!

心のギターはどこなのかなぁ
かき鳴らすたびに歩きだす旅に
HONDAがキター!!!!今まさにサマー

Say Ho !!!!

Ya Ho !!!!

眩しい季節の色の中にななみんがいる
弦を奏でてみると僕の音がした

眩しい景色に映る暗い過去
悲しい音色を乗せる黒い音
さぁ疾走感に全部委ねろ
俺たちゃ陽気な君のヒーロー

立てるよクソスレ

君の景色が変わるまで

立てるよクソスレそれぼくの運命(さだめ)
光始めた見果てぬ夢だね
染め変わってく君のビューイング
ただ伸びて行けぼくらのトーキング

カモンッななみん!!!!


145 :名も無きクリエイター:2016/08/07(日) 20:51:07.62 ID:lcGGWVfP0
こういうメンヘラって一生自立出来なさそう

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